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トップページ > 手芸通信講座/監修 柴田明美のパッチワーク・キルト講座

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キルトはアメリカで昔から家族の為に作られ、そして今日まで愛され続けてきました。私もそんなアメリカンパッチワークキルトの虜になって約25年間。作っても作っても作り足りないくらい、頭がキルトで一杯です。そんな私が長年キルトに携わってきた経験を活かして、皆様に少しでも喜んでいただける講座をと、心を込めてデザインと分りやすい説明をさせていただきました。皆様が思いきってこの講座を始められて良かったと実感し、新たな生きがいが生まれますことを心から願っております。(柴田明美) |
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基本講座では初めての方にも簡単にできる「なべつかみ」や「小さな額入れ」から始まり、おしゃれな「ショルダーバッグ」まで作れるようになる、ステップ・アップ方式の作品内容になっています。飽きのこないデザインと、パッチワークの基本やコツを詰めた講座内容は、初めての方はもちろんパッチワーク経験者にも満足していただけるものとなっております。 |
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違う柄や色の布と組み合わせることで様々な表情を見せるパッチワーク・キルトですが、初心者がセンス良く布を組み合わせることは大変難しいもの。その点、クラフト・ステップの講座では、布や道具も全て揃えてお届けするので、届いたその日からすぐに始めることが出来ます。布選びも迷うことなく快適に作品作りをお楽しみいただけることでしょう。 |
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オールカラーのイラスト教材は、裁断図からピーシングの仕方まで、分りやすい解説で初心者の方にとっても親切。さらに、基本の作り方を写真入りでステップごとに解説しておりますので、戸惑うことなく作り進めていただけます。もちろん、実物大型紙製図つきなので、面倒な裁断にも大変便利です。また、出来上がった作品をステップごとにポイントや図解を踏まえて、丁寧に添削いたしますので、受講者のキルターとしての腕前を確実に上げることが出来るようになっています。 |
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柴田明美先生プロフィール
現在、全国に約60教室ある「柴田明美パッチワークスクール」を運営する傍ら、数社のキルトデザイン、企画制作を担当。1994年、自作のキルト「MARIAへの手紙」がアメリカのジョージア、フロリダ、ウィンスコンシン各州の美術館に1年間巡回展示された。著書には「カントリーキルト便り」(パッチワーク通信社)「柴田明美 私のパッチワーク」(ブティック社)などがある。 |
提出していただいた皆様の作品を、各講座の担当者が実際にチェックして添削、指導します。生地のつなぎ方やキルトの仕方等ポイントを踏まえて、細かなところまで、皆さんの上達を手助けさせていただきます。 |
万が一、作っている最中に分らなくなってしまったら、お気軽にご質問ください。質問方法は、質問用紙を使った郵送、24時間受付のFAX、電話、Eメールがあります。皆様のご都合に合わせて、お選びください。 |
応用講座の材料を、特別価格で皆様にご提供します。基本講座修了後も、お店に行かずに、安く手に入れられる便利なサービスです。 |
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【用具】パッチワークボード、パッチワーク定規(4.5×30cm)、しつけ糸、キルティング糸(40番)、縫い糸(50番)、パッチワークはさみ、パッチワークキルト用針、シンブル(皮・金属各1個)、まち針、キルターペンシル(白)
【材料】基本講座10作品分の布セット・刺しゅう糸・持ち手・クッション中綿・型紙用厚紙・キルト芯・接着芯
【テキスト】実物大型紙製図13枚(基本講座10点分)、教本(基本講座・応用講座全16作品をオールカラーのイラストで解説)
※教材内容は変更する場合がございます |
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